ザ・ナドラー・リバプール( The Nadler Liverpool )宿泊記 2014年




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リバプールでのホテルは、ボルド・ストリートを2本入ったあたりにあるシンプルがモットーなエコノミーなホテル、ザ・ナドラー・リバプール(The Nadler Liverpool)にしました。

リバプール・ライムストリート駅からタクシーで数分、歩けない距離じゃなかったんですが、バーミンガムから夜遅くに着いたのでタクシーを使いました。

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ザ ナドラー リバプール (The Nadler Liverpool)

ウェアハウス跡をホテルにしたホテルで、

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以前はベース2ステイ リバプール( base2stay Liverpool)という名前だったホテルです。  

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コンテンポリーな感じです。

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ルームカードを使わないとエレベーターに乗れないタイプ。

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のんびりとリバプールで2泊するのに、ちょっとケチってSuperior Singleにしてしまったのは間違いでした。。。

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ビジネスホテルだと思えば、それほど悪くもありませんが、

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部屋が寒色系だとスッキリしてるけど、寒々しくてホッとしにくいんですね。

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デスクライトも明るく、コンセントなどは十分。

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部屋全体はちょっと寒めだったので、こまめに室温調整しなきゃなりませんでした。

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バスルームも1人だと快適な広さです。タオルも1人分以上置いてありました。

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シングルはシャワーのみ。

バスタブがあるお部屋はダブル以上のお部屋みたいです。

ホテルでゆっくりできるスケジュールの時は、やっぱり少し高くてもバスタブのある部屋にしておいた方が良いなー、と思いました。

まー、早割で一泊¥7,500位だったんで文句は言えませんけど。

でも、バスタブのある部屋に空いてたりして移れることもよくあるので、今回は駄目だったけど、私は毎度、チッックイン時に一応リクエストしています。

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アメニティはオサレっぽいけど、特に自然派とかいうわけでもない普通のタイプ。

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部屋全体としては、シングルにしてはSuperior Singleなので、ちょっとした広さがあります。

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入口の近くにクローゼットやセイフティボックスなどがあり、

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その隣に電子レンジ、ティーセット、シンク、冷蔵庫などがあります。

場所は最初は迷いますが、スーパーもショッピングモールもカフェなども沢山あるエリアの裏なので、慣れればとても便利な場所だとわかります。

ザ ナドラー リバプール (The Nadler Liverpool)

 

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