マドリードのプエルタ・デ・アトーチャ駅



dsc07177 dsc07178

ウエスティン・パレス・マドリードからアトーチャ駅までの道の途中にも、旅人でもお気軽に朝食~ランチ~ディナーまで利用できるチェーン店で、1回は利用してみたかったムセオ・デル・ハモン(Museo de Jamon)、ハム博物館がありました。

dsc07179

1階がバルでも、2階のレストランでも、お得なセットメニューが有名で、お味もなかなかだという評判。

dsc07182

アトーチャ駅の向かいにある素敵な建物は、スペイン農林水産省(Ministerio de Agricultura)。

dsc07181

1892年、アルベルト・デ・パラシオ作、マドリードのプエルタ・デ・アトーチャ駅の旧駅舎の正面。スペイン新幹線AVEの発着駅です。

dsc07183

赤レンガと鉄とガラスを組み合わせた繊細な装飾が特徴なデザインが有名な巨大駅舎。

dsc07184

左の円形の建物が新駅舎。右の大きな建物が旧駅舎。

dsc07185

旧駅舎から入ります。

dsc07186

旧駅舎の中には5大陸からの植物で造られた熱帯植物園があります。

dsc07187 dsc07188

この植物園の側にはカフェや売店もあります。有料ロッカーは植物園の奥にあったかと思います(?)。

dsc07192dsc07190dsc07189

3階が入り口、2階がチケット売り場とホーム、1階が植物園、カフェ、トイレ、ロッカー、在来線ホーム、各ショップなど。

dsc07191

2階のチケット売り場前。左手のセキュリティーチェックで荷物を通して、ホームへ出ます。

dsc07193dsc07199

1階のトイレ。

dsc07198

有料です。

dsc07194dsc07195

有料のせいか、なかなか快適です。

dsc07504dsc07505 dsc07506

1階のショッピングエリア。コンビニ、お土産屋さん、ベーカリー、カフェなどもあります。

 

365日【最低価格保証】スペイン・マドリードの人気&おすすめホテル☆




 

にほんブログ村 旅行ブログ 海外一人旅へ

kumaholic
About kumaholic 291 Articles
マッドチェスター音楽とアーセナルのファンで、イギリスへのライブとサッカー観戦旅行が趣味の東京のベテランOLです。好き勝手なスケジュールで、自分都合のホテルとエアーを利用するコスパの高い個人旅行を目指していま~す。

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


CAPTCHA